当院について

外観

ごあいさつ

およそ30年前に大分県由布市湯布院町に開院以来、南由布クリニックは、家庭医療・地域医療に取り組みながら、地域の皆さまとともに時代を歩んでまいりました。

生後1か月の赤ちゃんから100歳を超えるお年寄りまで、多くの方々とたくさんの思い出を蓄えさせていただきました。

これからも、皆さまの生活と健康を支えるお手伝いをさせていただくことが、南由布クリニックの存在価値であり、私たちスタッフ全員のやりがい・生きがい・働きがいのすべてです!

院長 小手川 正司

院長

院長略歴

熊本大学医学部  卒業

岡山県 川崎大学医学部研修(第一期生)

福岡県北九州市 千鳥橋病院

熊本大学医学部 アレルギー内科、血液内科

大分県大分市  アルメイダ病院

大分県大分市  健生病院(初期メンバー)

大分県三重町  三重診療所(設立メンバー)

大分県由布市  南由布クリニック開業

大晴会理念

医療から、人と湯布院を晴れ晴れに!

南由布クリニックの北窓から由布岳がよく見えます。

いつも変わらず、優しく見守ってくれる由布岳。

中でも、快晴の日の空色と由布岳のコントラストは最高に素晴らしいです!

私たちは、医療者として地域の皆さまの健康を山のようにどっしりと支えます!

湯布院の皆さまが安心して明るく暮らせますように、

そして、多くの素敵な笑顔と優しい心に出会えるように、

太陽のように明るく暖かく照らすクリニックを目指します!

由布岳

ロゴに込めた想い

南由布クリニックロゴ

誰かが言いました。

『由布岳は、人の横顔に見えるね。

 左肩が目で、二つの頂きが唇。ノドボトケもちゃんとあるよ』

ある時、雲が、唇から水玉を吹き出しているように見えました。

当院のロゴマークはその風景からできました。

​色に込められたテーマ

オレンジ:太陽、命、ぬくもり

ピンク :心、幸福、思いやり

緑色  :自然、健康、やさしさ

空色  :大晴会のテーマカラー、青空、未来、温泉

病診連携医療機関

当院は、

大分大学医学部附属病院様新別府病院様鶴見病院様

湯布院病院様日野病院様岩男病院様 

の各医療機関様と病診連携体制をとっています。

入院治療 や特別な 検査 が必要になった際には、

ご希望や専門性を考慮して、迅速にご紹介いたしますのでご安心ください。

連携医療機関登録書.jpg